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保育実習理論③全音と半音の違いとメジャースケール、長音階の説明をYouTubeで。全全半全全全半の登場

【当ブログの説明】
2016年に保育士試験に独学1発合格した31歳現役保育士による試験対策サイトです。
参考書はユーキャンの速習レッスンを使用しましたが、全額楽天ポイントで購入したので、試験勉強にお金は一切かかりませんでした。
しかしながら、テキストに厚生労働省のデータや法律をたくさん書き込みながらの勉強だったので、このブログではテキストに載っていないこともお伝えすることで、
みなさんの合格をちょっとでもお手伝いできれば、と思います。
当ブログのモットーは、どのページから読んでも、苦手なところでも、基礎からわかることです。事前の知識は必要ありません。科目を上のカテゴリ帯から選んで読んでください

保育実習理論の音楽対策をYouTubeと同時に行う記事になります。3番目になる今回の動画は、全音と半音の違いと、メジャースケール(長音階)の説明についてを撮りました。

すべての動画はこのカテゴリページにまとめています。
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それでは、さっそく内容に移っていこうと思います。

保育実習理論音楽対策③全音と半音の違いとメジャースケール、長音階の説明をYouTubeで。


今回の動画では、やっとメジャースケールを紹介することができました。(*^_^*)


今回の内容全音と半音の違いが分かる
・Cメジャーのときのドレミが分かる(鍵盤)
・全全半全全全半の意味が分かる
・全全半全全全半の活用方法(ちょっと移調)



保育実習理論③全音と半音の違いと、メジャースケール長音階の見方 全全半全全全半の登場です笑


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全全半全全全半がやっと登場

今回の動画では、全全半全全全半のメジャースケールの成り立ちをやっと説明することが出来ました。

動画であげている画像をはりますね。

全全半全全全半


動画でも説明しましたが、全全半全全全半は覚えたほうが良いと思います。

が、鍵盤のドからドがメジャースケールになっているので、忘れても、試験の問題用紙に鍵盤のイラストを書けば、そこから全全半全全全半の構造を読むことができるので、焦る必要はないです(*^_^*)

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