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YouTube保育実習理論音楽対策②音符を数えて解かなきゃいけない理由

【当ブログの説明】
2016年に保育士試験に独学1発合格した31歳現役保育士による試験対策サイトです。
参考書はユーキャンの速習レッスンを使用しましたが、全額楽天ポイントで購入したので、試験勉強にお金は一切かかりませんでした。
しかしながら、テキストに厚生労働省のデータや法律をたくさん書き込みながらの勉強だったので、このブログではテキストに載っていないこともお伝えすることで、
みなさんの合格をちょっとでもお手伝いできれば、と思います。
当ブログのモットーは、どのページから読んでも、苦手なところでも、基礎からわかることです。事前の知識は必要ありません。科目を上のカテゴリ帯から選んで読んでください

前回の動画では音名の言い方について説明して、2番目の動画では、全全半全全全半のような音階についてを説明する予定だったんですが、

その前に、保育実習理論の音楽の問題は、どうして音符を数えるように解く必要があるのか。についてを知っていただきたいと思います(>_<)


なんというか。。。

保育実習理論の音楽って、ただでさえ保育士試験って難しいのに、どうして音符を数えるように和音の構成を見たりする必要があるんだ・・・!!(^^;)

って、イライラしません?  私だったらイライラする。←




けどですね、

やっぱり、音符を数えたりしなきゃ解けないんですね。


その理由は、鍵盤で音を出さないと説明が難しい。

というより、皆さんに聞いてもらったら、いちいち文字で説明しなくてもご理解頂けると思うので、ぜひ、見て、聞いてみてください(*^_^*)



保育実習理論②音楽理論は覚えないと保育士試験の問題が解けない理由を説明します




今回の動画では、音楽の問題は、センスや感覚で解くのではなく、数えたりして解いてほしい。ということをお伝えしたかったので、

あえて、まだ動画で説明していない和音の構成やセブンについても扱いました。


次回の動画からは、また、ゆっくり解説していきます。

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